2008年06月21日

あっ、暑い〜




ど〜も〜yottoです(^^;)
暑いね〜・・・
しに暑いさ〜(*´Д`)=з
  

2008年06月20日

章文御



(章骨白) 章文御

そもそも人の世の浮草のような様相を、よく観ていると、なんといっても果敢無いものは、この世の

生から死までの幻のような一生であります。

だから、これまで、一万年も生きた人が居るということを聞いたことがありません。

まことに人生は、あっという間に過ぎ去ってしまいます。

このような時代に、いったいだれが百年の生命を保つことが出来るでしょうか。

私が先に死ぬのでしょうか、他人が先に死ぬのでしょうか。

死の訪れは、今日かも知れず、明日かも知れません。

遅れて死ぬ人、さきだつ人、いずれにしても死ぬ人の数は、草木の根もとの雫

葉の先端に宿る露よりも多いとのことであります。

だから私たちは、朝には元気で居ても、その日の夕方には死んで白骨と

なってしまっても、決して不思議ではない身の上なのです。

ひとたび無常(死)の風が吹いて来れば、その場で双方の眼は閉じ、呼吸が永遠に途絶えて

しまったならば、血色の良かった顔も変わり果て、桃季の花のように美しかった姿も消え失せる時には、

父母兄弟妻子親戚など集まってどれほど嘆き悲しんでも、さらさらその甲斐などあろう筈がありません。

泣いてばかりもしておられないいう訳で、野辺の送りをして夜中の煙としてしまえば、ただ、

白骨だけしか残りません。

悲しいといっても、こんなに悲しいことはありません。

だから、人間の果敢無さは、老少不定(年長者が少い人より先に死ぬとは定っていないこと)

の境界なのですから、だれでも、どうぞ一時も早く、後生の一大事(死後どうなるかという大問題。

御仏の国、お浄土にうまれさせていただく事)を心がけて、阿弥陀如来に深く帰依し、念佛の

生活を送りください。

あヽ勿体なや、勿体なや。




先日、祖母が亡くなりました。

その時の葬儀で住職が読み上げてくれた(章白骨)という御手紙です。

自分的には難しいけど・・・

なんとなく心にジ~ンときました~



  

2008年06月11日

今日の朝日♪6月11日

久ぶりの投稿で~す。(^▽^;)

なんだかな~体調もイマイチ良いんだか悪いんだかって感じでした~…(*- -)ノ|

まっ!ぼちぼちよ~んな~だけど楽しみま~す。m(__)mよろぴく♪

今日は久ぶりに朝日が見たくなり、東の空まで行ってきました。

久々に見た朝日は、何時もと変わらずに迎えてくれました。(*^^*)














(*^^*)マネ~も大喜びだったさ~♪



  

Posted by Yotto at 10:10Comments(9)TrackBack(0)Nikon♪